つぶやく事に対しての怒り。
チ●コをいぢり続けているよりかはいいが、
旦那のiPhoneいぢりは半端ない。
というのも、おそらくTwitterとかなんとかっつーサイトの影響もあるのだろう。
わりと前からはやり初めている、つぶやきサイトとかいうやつだ。
初めて旦那のTwitterをみたとき、数時間単位でかかれている
旦那のライフスタイル実況に度肝を抜かれた。
しかも、フォローしている周りの奴らは、
嫁の私よりも旦那の状況を把握している。
「え、なんで知らないの?(嫁だよね?的な顔がムカつく)」
「あーその話知ってる知ってる!この間、そう言ってたよ。(情報先取り!?)」
「最近、旦那●●らしいじゃん!ポン!(肩をたたかれる)」
やましいことをつぶやいている訳ではないが、
もはや風俗以上、いや、不倫をされる以上の苦痛だ。
世間様に、己の事情を
ホイホイホイホイホイホイホイホイホイホイホイホイ
バラしてどうする!!!!!!!!!!
「外出なう」
なんて書いて、家に嫁と子しかいないと確信され、
強盗殺人の事件でもあったらどうする!
「外食なう」
なんて書いて、あ。あいつんちの嫁は全然飯作らねえな。
なんて思われたらどうする!
「子作りなう」
なんて書いて、あ。あの日にできたガキだな。
なんて思われたらどうする!
止めてくれ。
ぶつぶつ、つぶやくことを、やめてくれーーーーーーー!
それ以外は完璧なのにーーーーーーーーーーーーーーー!
世の中はこんなクソばかりではない。
俺は彼女と飯するといつも俺が払う。店を出てからハイって半分俺に払ってくれる。
俺の顔を立ててるんだと思う。
給料日あととかにマジでおごるから!って言うとありがとう、ごちそうさまでしたって可愛く両手を合わせる。
こないだ、彼女の両親に会った。
両親もいい人で派遣社員の俺を快く迎えてくれた。
おみやげに第三文明っていう雑誌、池田なんとかという人の本までくれた。
来春には結婚してると思う。
新居の話もした。
先祖を敬うことは大事だから新居には仏壇が絶対必要なんだって彼女が言う。
ああ、俺も一家の主になるんだなと思うと、携帯電話の組み立て作業にも一生懸命になれるよ。
今日も頑張るぞ!
デザインの現場 小林章の「タイプディレクターの眼」 : 目の錯覚の話
目の錯覚をさりげなく補正するためのトリック、書体デザインの大事な部分です。
たまたま子供といっしょに目の錯覚の話をしていて、アルファベットのXの字は実は2本の斜め線がつながっていない、という話になって、雑誌『デザインの現場』6月号のためにつくってあった図版のうち下の図を12歳の長男に見せたら目が輝いていました。
図左2点は、太い斜め線を2本重ねたもの。右2点は書体として発売されている文字 X の典型的な例。
Grand Royal magazine
Issue #2This is the issue with the infamous mullet article which according to Wikipedia: “As detailed in the Oxford English Dictionary, the term mullet as derogatory slang for a mullet wearer was “apparently coined, and certainly popularized, by U.S. hip-hop group the Beastie Boys”, whose 1994 song Mullet Head uses “mullet” and “mullet head” in contemptuous reference to mullet wearers, and whose fan publication, Grand Royal Magazine, featured a reference to the mullet in a 1995 edition as the first published use of the term.”
セックスレス
子供を産むと旦那との営みがなくなるとよく言ったもんですが、
いろいろ聞いてみますと、旦那のほうがセックスレスになるということもあるみたいで。
夫たちによる、ファックな理由。
「このかわいい子供が産まれてきた神秘的なところに入れることは厳しい。」
「あのときのお前じゃないんだね」
「そそられない」
「お産に立ち会ってできなくなった。」
「なんかわからないけど、たたない」
などさまざまです。
でも一番ドファッキンなのが
「もうお母さん」
草食系男子
「協調性が高く、家庭的で優しいが、恋愛に積極的でないタイプ」の主に20、30代の若い男性を指す。
- 恋愛やセックスに縁がないわけではないのに、積極的でない
- 女性を単なる異性対象ではなく、ひとりの人間として平等に尊重する傾向が強い
- 恋愛至上主義的な風潮に踊らされずに、家族や仲間と過ごすのを大切にする
- 傷つけられたり、他人を傷つけることを嫌い繊細である
- 恋愛に使わないエネルギーは趣味や仕事、ファッションに向かう
- 女性に誘われれば旅行やショッピングに同行するが、恋愛に発展しないことが多い
- 性風俗を無駄なことと思い、お金を使わない
- いい人止まりになりがち
- 女性と一晩過ごしても何もせずに普通に寝る
- 外出より部屋にいる方が好き
- 甘いものや料理が好き
wiki引用。
こんな男とセックスしてきもちいいんですか?



